新卒で電気機器業界に飛び込み、
5年ほど購買を担当。
退職後、ソーシャルゲーム系の
専門学校に通いながら、HTMLコーディングの
アルバイトをやりました。
専門学校を卒業した後は
そのアルバイト先で1年ほど働いた後、
ご縁があったウイングプラスに2015年に入社。
その後、フロント全般からJavascript、PHP、
サーバー系とさまざまな業務を
経験させていただき、
現在はWEBエンジニアとして
多岐に渡る業務に携わっています。
SESで大手通信会社に出向し、
ブロードバンドシステムの
開発・保守を担当しています。
現在の現場は、PHPの経験が生かせる案件を
営業の方から提案していただいて面接に行き、
決まりました。
コミュニケーションをしっかり取ることです。
現場によっては、上の人間が「忙しいから」と
話を聞いてくれないところもありますが、
それでは仕事が進みませんし、
お互いにストレスが溜まる一方です。
どの仕事でもそうだと思いますが、
コミュニケーションは大切です。
コミュニケーションをとることで、
物事が円滑に進むように心がけています。
私たちの仕事は、自分ができないことや
やったことのないものに挑み続けることです。
そのため、昨日までの
自分にはできなかったことが
次の日にできた瞬間は達成感があります。
例えば、以前出向していた現場で
バッチを作成していたのですが、
基礎的な知識も乏しく、
バッチの作成方法も
分かりませんでした。
それでも、現場の上司の方から教わったり、
自分で勉強したりしながら
完成までこぎ着けました。
それがシステムの一部として使われた時の喜びは
ひとしおです。
私はウイングプラスに入社してから、
さまざまな案件を通じて多岐に渡る
業務に携わることができました。
なぜなら、事前に私の希望やキャリアプランを
会社に伝えており、
それに沿った案件を
営業の方々が用意してくれたからです。
このように、自分が求める技術や
知識を得ることができ、
希望した案件を任せていただけるところが
ウイングプラスの魅力だと思います。
私自身がリーダーとして新規プロジェクトを
立ち上げ、仲間と一緒にやり遂げることが
目標です。
それが果たせれば視野がさらに広がると思うので、
まずはこの目標を達成したいです。
また、最近は後輩社員も増えてきたので、
後輩たちに気遣いができる存在になりたいです。
私自身、この業界に入った当初は
とても苦労したタイプでした。
なぜなら、自分のわからないことを
一人で解決しようとしたためです。
しかし、それでは知識を習得するスピードも
遅くなりますし、仕事もつまらなくなります。
後輩たちがそうならないように、
わからないことを汲み取り、
しっかりと教えられる先輩でありたいですね。
自分に合った働き方が
選べる点と副業が
自由な点に惹かれて
転職を決めました。
前職では
金融系システムを担当していましたが、
残業や不規則な勤務が多かったため、
自分のスキルや希望する
働き方に近い現場が
選べるところに
魅力を感じています。
また、趣味と実益を兼ねて
副業が自由にできる点も
大きな決め手でした。
2020年2月の入社以来
SharePointの
開発案件に携わっています。
以前はインフラ寄りの
業務や保守が多かったため
自分がシステムに携わった部分が
分かりにくかったのですが、
今はアプリケーション業務なので
自分が作ったものが
実際に画面で
分かりやすく
確認できるところが楽しいです。
以前はリモートワークや
フレックス勤務ができない
職場だったので、
現在の派遣先では
柔軟な勤務ができて
ほぼ定時上がりなので
助かっています。
また、自社の懇親会では
新人が幹事を
任されるということもなく、
年次に関係なく
都合が合わなければ
断ることもできるのが
いいところだと思います。
最初は先輩に聞かないと
分からなかった担当分野の
問合せを自分の力で
調査できるようになり、
ユーザーさんに
説明できたときに達成感を感じます。
また、テレワーク中心の
働き方になってから、
より自分が作るWebページが、社員さん同士が
コミュニケーションを取れる場所として
役立っていることを実感しました。
経験したことのない製品や
業務システムを
担当することになった時は
分からないことだらけで大変ですが、
周りの先輩が助けてくれるので
自分のペースで
ステップアップできます。
技術面だけではなく
職場環境についても慣れるまでは
それぞれ文化が
違って大変かと思いますが、
そこについても
気にして声を
かけていただけるので
相談しやすいです。
ユーザーさんや同じチームで
働く人たちから
頼りにされる人になりたいです。
前職では上流工程に
携わることが多かったので、
まずは自分の手を動かして
開発する経験を積んで、
どこの工程でも全体を見通して考えられる
技術者になることが目標です。
就職活動時、コロナ禍で
リモート面接が多かったため、
会社の雰囲気がわからないまま
就職先を決める形でした。
正直不安でしたが、数社受けた中でリモート面接でも
会社の方がとても親身で話しやすく、
良い印象を受けたことが当社を選んだ理由です。
最終面接では社長との面接もあり、
緊張しましたが、
とても優しい方
だったので安心しました。
また、入社後の研修制度などで
スキル学習サポートもあったため、
ウイングプラスに入社を決めました。
入社後3ヶ月は対面で
外部のITスクールに通いました。
そこでは他社の方や、
様々な年代の方々とチームになって
共にWebシステムを構築するなど、
とても良い経験になりました。
研修期間後は、航空会社の
Webサイトの改修などを
行っている現場に配属され、
本番反映に向けたテストや
資料作成等をメインに業務を行いました。
実際に使ったことのあるサイトだったので、
システムの構造を目にすることが
できて感動したのを覚えています。
現在はアプリ運用保守の
運用業務を担当しています。
開発とは異なりコードを触ることは
ほとんどありませんが、
ユーザーからのお問い合わせや
不具合対応など業務知識を
積み上げる必要があり、
日々勉強しながら対応しています。
チームでの会議や実際に
ユーザーとのメールでのやりとり等も多いため、
コミュニケーション能力が
最も身につくと感じています。
現在の業務では、アプリを利用している
ユーザーからお問い合わせを受けますが、
無事に問題が解決したときや感謝の
お言葉をいただいたときに達成感を感じます。
最初の頃は、一人でどう対応していくのか全く分からず、
かなり不安で周りの方に頼ってばかりでした。
しかし、今は他の方に頼るばかりではなく、
まずは自分自身で何をすべきか
考えて行動することができるようになりました。
リモートワークのため、
対面よりもコミュニケーションをとることが難しいです。
チャットでのやりとりがほとんどなので、
相手にいかに分かりやすく、
簡潔に伝えることができるかなど考えるようにしています。
また、アプリの問い合わせ対応では、
各アプリについて仕様を
理解していないと難しいと感じます。
実際に担当するアプリ数は多く、
それぞれアプリの仕様や用途は異なるので、
臨機応変に対応することが大変だと感じています。
当社の魅力は、
出社することがほとんどないにもかかわらず、
社員同士のコミュニケーションをとる
機会がたくさんあるところです。
社員同士での女子会や、
チームでの飲み会など、
他にも四半期ごとに会社全体で集まる場があります。
普段から現場に自社メンバーがいる場合は、
業務に関することも相談しやすく、
とても助かっています。
本社に出社した際は、
社長と実際にお話しすることもできますし、
社員の方々も先輩後輩問わず、
皆さんとても良い方です!
現在は運用業務を担当していますが、
いずれは開発業務に携われるようになりたいです。
運用業務は実際にコードを
触ることはできないので、
スキルの成長があまり見込めないと
感じることがあります。
運用にしか身につけることが
できないスキルもありますが、
システムエンジニアとして、
開発スキルはとても重要で強みになるものなので、
今後開発業務にも挑戦したいです。
また、後輩が増えてきたので、
頼りにされるような人材になりたいと思います。
就職活動当時、IT業界については全くの素人でした。
あるときソースコードが整然と並んでいる画面を目にして、
漠然と「かっこいい」と感じたことがきっかけで、
IT業界に興味を持つようになりました。
会社選びでは、規模感も大切にしていました。
大企業のように社員同士が顔も名前も知らないという環境は、
自分には合わないと思っていたからです。
IT業界以外にも複数の業界で就職活動をしていましたが、
最終的にウイングプラスへの入社を決めた一番の理由は、
「社員あっての会社」という姿勢を
強く感じたからです。
最終面接で社長・取締役の方とお話しする機会があり、
言葉の端々から社員を第一に考えていることが伝わってきました。
表面的なアピールではなく、
日頃からそう考えているのだと確信できたことが、
入社の大きな決め手になりました。
経済学部出身でITの知識がゼロからのスタートでしたが、
入社後4ヶ月間(3ヶ月+1ヶ月)はプログラミング研修と
チーム開発演習に集中して取り組みました。
基礎からしっかり学べる環境が整っているため、
研修後に配属された保険会社の案件でも戸惑うことなく
開発業務に入ることができました。
その後も通信会社・保険会社・航空会社など、
幅広い業界のシステム開発に携わってきました。
それぞれの現場で経験した期間としては、
私自身では短いもので3ヶ月、
長いもので約1年ほどでしたが、
案件の内容やメンバーの状況によって柔軟に対応していただけるため、
人によってさまざまです。
航空系の荷物配送システムでは
リーダーも任せていただき、
経験年数に関わらず、
本人の希望と能力に応じて
キャリアを築いていける環境だと実感しています。
私自身、飽き性なところがあるのですが、
この仕事では同じ現場であっても設計・
開発・テストとフェーズごとに業務内容が変化しますし、
立場によってもやることが大きく変わります。
過去の経験と新しい発見が程よく混ざり合い、
常に新鮮な気持ちで取り組めることが一番の魅力です。
また、打ち合わせの場で機能面や
実装方法についてチームでアイデアを出し合い、
議論を重ねてリリースにこぎつけたとき、
実際のネットワーク上でシステムが
稼働しているのを目にする瞬間の感動はひとしおです。
業界ごとにシステムの思想や
価値観の違いも感じられ、
エンジニアとしてだけでなく、
人間としての視野も広がっていくと感じています。
配属先が変わるたびに、使用する言語はもちろん、
PCやツール、開発環境、業務手順が大きく異なることがほとんどです。
配属初期のキャッチアップは毎回それなりの労力が必要で、
正直大変だと感じることもあります。
また、立場によっては大小さまざまな
意思決定を絶え間なく求められるため、
思っている以上に思考力を使います。
そういった局面では、上司やメンバーと積極的に
コミュニケーションをとることを意識しています。
一人で抱え込まず、相談し合える関係性があることで、
困難を克服しています。
年齢や経験年数ではなく、
本人の希望と能力に応じて
さまざまな現場を経験させてもらえることが、
この会社の大きな魅力だと思います。
また、仕事のなかで悩みごとや
気がかりなことが生じたとき、
配属先に関わらず、
誰もが親身に話を聞いてくれる
風土があります。
食事に誘っていただくこともあり、
問題を抱え込まずに済む環境はとても心強いです。
本社に出社した際には社長自らが
気さくに声をかけてくださるので、
現場での悩みや希望も伝えやすく、
日々の励みになっています。
技術力を磨き、エンジニアとしての専門性を
高めることはもちろんですが、
それだけでは本当の意味で
良いシステムは作れないと感じています。
お客様との対話を大切にし、
業務への深い理解を通じて課題の本質を
一緒に考えられる存在でありたいです。
技術とビジネス、両方の視点を持ちながら、
お客様にとって
本当に価値のあるシステムを提案・
提供できるエンジニアを目指していきます。
また、自分自身がさまざまな業界・
現場を経験させてもらってきたように、
後輩たちが安心してチャレンジできる
環境づくりにも貢献していけたらと考えています。
面接時から大変和やかな雰囲気で接していただき、
就活において聞きにくい福利厚生や給与面といった
質問についても快くお答えいただけました。
「内定承諾をするにせよしないにせよ、
その判断は尊重するし、
そのための材料は提供する」というスタンスが、
説明いただいていた
「従業員一人一人の夢ややりたいことにできるだけ寄り添う」
という会社の姿勢と矛盾がないことから、
入った後でもこの会社は
自分の判断を尊重してくれるのかなと
思ったことが大きな理由です。
大学までは、まったくプログラミングを
やったことはありませんでした。
最初は四か月間(三か月+一か月)の研修からスタートし、
ビジネスマナーとプログラミングの基礎を学びました。
その後は大手航空会社さんの
Webページ改修案件にOJTとして参画しました。
ある程度経験を積んだのち
有償に切り替えていただき、
開発メンバーとして合計一年半程度
関わらせていただきました。
こちらの案件の後は少しだけ
自社案件に参画したのち、
現在は製鉄会社さんの工場で
使うシステムを開発しています。
個人的には、組んだプログラムが
意図した通りに動いたときの
喜びがとても大きいです。
逆に意図しない動きになったとしても、
自分の力で不具合を見つけ、
修正に成功したときは自分の成長を
強く実感できます。
また、案件が変わるとプログラムで
使う言語のほかにもルールや
文化ががらっと変わるので、
そういった新しいものに触れることも
楽しんでいます。
案件によっては、スケジュールが
非常に厳しいことがある点です。
私はまだ二年目で、技術力の未熟さゆえに
要求されるスケジュールに対して成果物が
間に合わなくなってしまうことがありました。
そういったときは先輩やリーダーに
巻き取っていただくことになるため、
忸怩たる思いになります。
こういった悔しい気持ちをバネに、
より多くのことを学ぶように意識しています。
優しく穏やかな社風です。
また、「この人のようになろう」
「こういうところを真似しよう」という
ロールモデルにできるような
素敵な先輩もたくさんいらっしゃいます
(私自身もそうなりたいと思っています)。
ウイングプラスでなら、
未経験からでもよいエンジニアになれる
土壌があると感じています。
まずは技術力をしっかり固めてから、
いずれは上流工程や配下メンバーの
マネジメントもできるような人材になりたいと思っています。
そのためには日々の仕事をがんばることと
自己学習で見聞を広げることだと思いますので、
この両輪で今後も努力を続けていきたいです。
未経験からIT業界に挑戦できる
環境を探していた中で、
研修制度が充実している点と、
採用担当の方の人柄の良さが
印象的でこの会社で働きたいと思ったことが
入社の決め手でした。
就職活動では業務内容だけでなく、
「どんな人と働くか」を大切にしていたため、
面接を通して感じた温かい雰囲気に
魅力を感じました。
入社後、まずビジネスマナー研修と
3か月間の技術研修を受けました。
他社の方々と合同で行うグループワークや
チーム開発では周囲と協力して開発を進める
コミュニケーション力が身についたと感じています。
配属直後は、覚えることの多さに
不安を感じる場面もありましたが、
先輩方に手厚くフォローしていただきながら
業務を吸収していきました。
現在は一人で作業できる範囲も
少しずつ広がっており、
自分の成長を実感できることが
今のやりがいです。
エンジニアとして一番の喜びは、
自分の書いたコードが想定通りに動き、
システムが形になった時です。
開発中、解決策がすぐに見つからず
壁にぶつかることもありますが、
先輩方にアドバイスをもらったり、
自分なりに試行錯誤したりしてようやく
答えにたどり着いた時は大きな達成感で、
この仕事をやっていてよかったと思える瞬間です。
扱う言語やプロジェクトによってルールが異なるため、
新しい知識を柔軟に吸収して使い分けることの
難しさに直面しています。
自分で書いたコードも、効率性や
メンテナンス性の観点から
見直す必要があったりと、
技術の奥深さを痛感する場面も
少なくありません。
正解が一つではない中で、
状況に応じたベストな判断を下すのは
まだ簡単ではありませんが、
だからこそ学び甲斐があると感じています。
困った時には上長や先輩方が
親身に相談に乗ってくださるので、
壁にぶつかっても一つずつ確実に
乗り越えていくことができています。
苦労した分、解決できた時の
喜びはとても大きいです。
ウイングプラスの魅力は、
個人のスタイルを尊重しつつ、
必要な時にはそっと手を差し伸べてくれる
心地よい距離感だと思います。
リモートワーク中心の環境でも、
チャットやミーティングを通じて
日々の様子を気にかけてもらえるため、
孤独感を感じることはありません。
お互いのプライベートを大切にしながらも、
困った時には自分に寄り添ってくれて、
目に見えない繋がりの強さが前向きに
挑戦し続けられる理由です。
今後の目標は、まずはエンジニアとしての
基礎体力をしっかりと身につけ、
一日も早く「自立した戦力」になることです。
知識も技術もまだまだ未熟で、
先輩方に助けていただく場面も多いですが、
日々の業務を通じて一つずつできることを
増やしていきたいと考えています。
新しい言語や技術にも積極的に挑戦し、
周囲から安心して仕事を
任せてもらえるようなエンジニアを目指して、
一歩ずつ着実にスキルアップに励んでいきたいです。







Y・I
■ウイングプラスを選んだ理由
前職では6年間、組み込み系ソフトウェアの
テスターを務めておりました。
ユーザーと同じ目線に立って検証し続ける
日々だったのですが、
実際にものづくりをしてみたい
という気持ちを抑えきれず、転職を決意。
面接を数社受けるうちに、赤羽社長や
採用担当である山口さんの明るい人柄に触れ、
ここであれば私自身が成長できるに違いないと
思い、
入社させていただきました。
■入社後のキャリア
入社後に3つの案件を経験しました。
最初の案件は電気通信工事を行う事業者様が
使用する端末の保守管理、
次にホームページの不具合を検証する
テスターを担当しました。
そして現在、工事現場のあらゆる情報を
コネクトするIoTの
WEBアプリケーション開発を担当しています。
現在の現場では、使ったことのない
プログラム言語を用いるので
戸惑う部分はありましたが、
いざものづくりを行うと面白くて、
今は本当に仕事が楽しいです。
■「入社して良かった!」と思った瞬間
自分の念願であった開発を
やらせていただいていることに
感謝しています。
実は、現在の現場が決まる際他にも
複数の現場からお声がけを
頂いておりました。
会社の売上・利益を考えれば、
他の案件に行った方がよかったのですが、
会社は利益ではなく、
私の希望を受け入れてくださいました。
いつも私のことを見てくれているので
感謝しています。
■仕事で大変なこと
プログラム言語は多岐に渡りますし、
言語以外にもシステムや
インフラも様々なので
勉強しなければならないことが
たくさんあります。
そういった新しいものに触れていくのは
楽しいですが、大変だなと感じることも
あります。
■勉強会について
勉強会は、経験の乏しいメンバーの疑問点や
理解不足な部分を先輩社員に直接聞ける
機会です。
理解していないことをそのままにせずに
済みますし、
要望を言えば興味のあるテーマに
精通した先輩社員をアテンドしてくれるので、
そのテーマを勉強できます。
年齢層も比較的近いので話やすいですし、
フィードバックをしっかりしてくれるのも
ありがたいです。
現在は教えていただく立場ですが、
早く教える立場になりたいと思います。
■今後のビジョン
これからも第一線で活躍しながら、
上流工程や設計だけにとどまらず、
マネジメントもできるようになれたら
いいなと思います。
そのために、まずは技術力をつけることが
課題です。
ウイングプラスの
勉強会だけでなく、
IT関連の勉強会は
いろいろな場所でやっていますので、
私が今とても興味を
持っているAzureのセミナーなどに参加して、
有識者の話を聞いてみたいです。